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【残席わずか】2020/11/7 僧侶とケアマネジャーが語る!介護と老後。 2020終活の極意、教えます ~老いの身支度~

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あらかじめご了承ください。必ず事前予約をお願いいたします。

僧侶とケアマネジャーが語る!介護と老後。
2020終活の極意、教えます
~老いの身支度~

団塊世代が後期高齢者となる2025年問題。
地域はまさに、老いのビックウェーブを迎えます。
人生の決算期とも言える老いの身支度、本当に必要なものは何でしょうか?
一緒に考えましょう。

<日時>
11月7日(土)14:00~16:00

<会場>
大蓮寺 本堂

<参加費>
一般 1000円
ともいきの会会員 500円
應典院寺町倶楽部会員 500円

<お申込み>先着30名 残りわずか
https://forms.gle/EghBUWFUDJTHRADM6

<講師>
酒井清旭(浄土真宗本願寺派僧侶・ケアマネジャー)

1982年大阪市生まれ。在家出身。
僧侶になりたいと龍谷大学仏教学科へ進学。
卒業後は介護と教育の現場に携わり、
現在は浄土真宗本願寺派僧侶、兼介護現場のケアマネジャー。

 

<聞き手>
秋田光彦(大蓮寺・應典院住職)

1955年大阪市生まれ。浄土宗大蓮寺住職。
97年に同寺塔頭寺院「應典院」を再建し、地域での社会的・文化的活動の拠点に開放。
また、人生の最終章を支援する「終活」をNPOや社会的起業家と協働して取り組むなど、
應典院を拠点として、仏教、アート、まちづくり、コミュニティケアなど、
「協働」と「対話」の新しい地域教育にかかわる。

人物(五十音順)

酒井清旭
(浄土真宗本願寺派僧侶)
秋田光彦
(浄土宗大蓮寺・應典院住職)